やっと、リカバリーDVDをゲットしました。
しっかりと、想定した場所にあったのでそれも一安心。
早速修復に取りかかろうとしたその時
Blue screen (’A`)
もはや、リカバリーディスクすら立ち上がらないのか・・・・
どこかやっぱりデバイス自体が壊れてる可能性が浮上してきました。
Windows が起動するのに早い段階で必要で除いて起動不能かつ、
Linuxの起動には影響がないデバイス or システムファイル
・・・なんかいっぱいある気がして途方もないんだけれど。
solutions
1: もっとフォーラムや技術情報を調べて、クリティカルエラーの原因を探す。
きっと、良い方法が見つかるだろうけれど、ものすごく時間がかかる。
2: 現状に甘んじ、Ubuntuが使えるこの状態で、良い技術情報に出会えるのをひたすら待つ。
3: Dellのサポートに問い合わせ、解決法を模索する。
(しかし、この場合は、Linuxとのデュアルブートがサポート外の行為なので、
問題がデバイスの故障ではなく、NTLDRとかの不在が関係している場合は
サポートが手放ししてしまってもおかしくないだろう。)
4: ポータブルHDDを新規購入して、データをレスキューし保存し、急を凌ぎ、
パソコン全体を再インストール(これもデバイスが故障している場合、できない可能性がある。
実際、さっきリカバリーディスクが立ち上がらなかった。)
1か4のどちらかの方法をとろうと思うけど、この何週間かは2:の方法を取ってきたと言うことだ。
起動ギリギリの条件までデバイスを接続させないでみるが、Linuxが起動して普通に稼動しているというのが
実は不思議でならない状態でもあるのだ。
この「稼動してる」状態も、何とか稼動している状態なのか、問題なく稼動している状態なのかの判断を
今の僕の知識では下すことができない。
diagonostic tool にかけてみたが、メモリやその他接続デバイスのエラーは検出されなかった。
こういう状態は往々にしてある問題だが、苦手だ。